虎の巻購入者さん向けの
東京セミナー&懇親会から帰りました。


撮影も行いましたので
DVDが完成次第、虎の巻購入者さんには送付致します。

楽しみにお待ち下さい。



さて、セミナーの中で
無料レポートの扱い方について
通常は触れられないある重要な視点についてお伝えしました。

聞いている方の顔を見ていると
半分以上の方が驚いたり納得の顔をされていましたが
実はそれ、ちゃんと教材に書いてあるんです・・・

しかも、
無料で配布してあるやつにもですよ。笑



つまりこれが
セミナーでもお伝えした
一瀬さんが「読者さんは読んでいない」と言った証拠です。

これは単なるメルマガ読者でいるうちなら良いですが
逆に、メルマガ発行者となって
自分が情報発信を行う側となる場合には注意が必要です。


その方法によりこれから稼ごうと思っている者が
そのノウハウが書かれた教材自体をちゃんと読んでいないとなると
ちょっと先行きが不安になりますね。


お願いします。

というか
可能であれば命令したいくらいです。


虎の巻に限りません。

買った商材は「何度も」
「その意味を考えながら」「ゆっくりと」
読んで下さい。

誰のためでもありません。


あなた自身が稼ぐためですから。



■おず特典

虎の巻なのですが
なんと、おず特典が設定されました。
http://sites.google.com/site/ozutoku/taishou-shou-zai


ご存知の方も多いかとは思いますが
私はおずさんの教材「日給8万円」を元に
メルマガの発行を始め、勉強をして来ました。

おずさんは私が知る限り
メルマガの情報商材アフィリエイトで最も稼いで来た方であり
私にとっての先生のような存在です。

おずさんは
恩や義理、収入目的では紹介商材を選ばない事を知っていますので
この度ご紹介頂けた事は本当に嬉しかったですね。



また、そのおずさんの書くメルマガは、
情報商材のメルマガアフィリエイトで稼ぐにおいて
私が参考にして来た唯一のメルマガです。

さんざん真似をして
さんざん稼がせて頂いた
恩の固まりのようなメルマガです。

特に、2006年の夏辺りは
参考になるというか読んでいて笑いさえ込み上げます。

売れ過ぎていて。


日給8万円購入者さんは
例のページからおずさんのメルマガバックナンバーテキストと
同時期の売上げキャプチャー画像が受け取れるようになっているはずです。

あれ、
一回は見ておいた方が良いですよ。

私はあれを見て
「稼げるイメージ」が頭に入った結果
本当に稼げるようになったわけですから。



また、虎の巻実践者さんも
必ず参考になりますから
このメルマガのバックナンバーは一度は見ておいて下さい。

私のルーツでもあるわけですしね。

あのメルマガと日給8万円という教材が無ければ
虎の巻が生まれる事はありませんでした。


・日8メルマガ
http://archive.mag2.com/0000182470/index.html



■おずレビュー

さらに
おずさんの虎の巻レビューまで発見。汗

この記事のなかほど&編集後記
http://archive.mag2.com/0000182470/20090119220145000.html


この中で
おずさんはこう書かれています。

>  どのお客さんが、何をいつ買ってくれているかを
>  アフィリエイトという本来なら、それが分からないはずの
>  仕組みの中で分かるようにしてしまっているところに
>
>  このノウハウの肝があります。



はい。

これまでに多くの方の
虎の巻レビューを拝見させて頂きましたが
この点に触れてある紹介文は見たことがありませんでした。


しかし、
これは虎の巻という教材の中で
本当に重要な部分だと思っています。

単なる小遣い稼ぎのはずのアフィリエイトを
ビジネス感覚を持って回して行く。

私の感覚としては
これをやれば普通稼げないはずがない。

読者が少ないとか
そんな事は何の問題でもなくなる。



ただ逆に
他のアフィリエイトよりも
気分的に多少ハードルが上がるかも知れません。

メルマガアフィリエイトというジャンルは
先日の法改正の件もあり、感覚的には、
すでに小遣い稼ぎの域を超えて、独立、
起業意識の高い人向けになってしまったのかも知れません。

そして、私の経験上、
メルマガで大きく成功する人というのは
そもそもが少なからずそういう意識を持った人達であると感じています。


だからこそ私は書いたわけです。

普通のアフィリエイトノウハウでは書かない
「顧客管理」という概念について。

そして、
だから稼げて来たわけです。私は。



私のメルマガを長く読んでいる人なら
なんとなく気付いているとは思いますが
私はアフィリエイトの範疇を超えて商品紹介をして来ました。

私はアフィリエイトで売る事において
アフィリエイトノウハウではなく
通常は販売者が行うマーティング手法を取り入れて来たわけです。

「ネットだから」とか「暗黙の了解」という意識を超えて
普通に商売をするならどうするんだろうと考えて来ました。


そして
直接、間接に関わらず
その手法は多くのメルマガアフィリエイターさんに
少なからず影響を与えて来たと思います。

手の込んだ手法と言いますか
意識の高い方法と言いますか。



しかしそのおかげで
ある意味レベルの高いアフィリエイターさんが増えた一方
読者さん側の求める情報の質も上がって来たように感じています。

より真面目に。
より丁寧に。
より楽しく。

こういうメルマガを書いている人以外からは
なかなか商品が売れにくくなって来たのは確かです。

そういう意味でも
多少の影響を与えて来た責任のような物も感じており
そのお返しの意味でも「虎の巻」という教材に
私がやって来た事をまとめて提供させて頂く事にしたわけですね。



この先、メルマガアフィリエイトが
これ以上複雑になるとは思えませんし
もしそうなったとしても現時点で「虎の巻」を理解していれば
その後も対応は楽勝だろうと思います。

それだけの事は含めてあるつもりです。


そしてもし
より複雑な状況が訪れたとしても
私が現役でいる間ならそれは対応をして行きます。

現時点でも、リスト収集においては
無料レポートスタンドを使う以上に大量に、
濃いアドレスだけを集める方法を提供予定でおります。

これまた「アフィリエイトノウハウ」という範疇を超え
普通のビジネス感覚があれば誰でも出来る簡単な事ですが
アフィリエイターでこれをやっている人を
未だかつてただの一人も見た事がありません。



何にしても
取り組むのでしたら早く始める事をお勧め致します。

私は何年も指導し続けられる程時間はありませんから。



とりあえず私なら
「07 無料系アフィリ月5万」
この特典を請求するだろうと思います。
http://sites.google.com/site/ozutoku/taishou-shou-zai

というか
思わず自分の商品を
本当におずさん経由で買いそうになりました。笑




■おまけ


アドレス収集という意味では
これなんかも非常に面白いと思います。
http://heihou.biz/ViralDownloader/index.php?e=hanarando@yahoo.co.jp

私が先日
なぜたった一人で行ったキャンペーンから
わずか10日間で4000以上ものアドレスを収集出来たのか。

それがヴァイラル(口コミ)です。

あれはお金を使って
大がかりなアフィリエイトシステムを使用しましたが
これなら超格安&超手軽に始められます。
http://heihou.biz/ViralDownloader/index.php?e=hanarando@yahoo.co.jp

試さない理由がありません。


私もこっそり利用を開始しています。


Sponsored Link
RSS twitter livedoorクリップ Buzzurl Google Bookmarks delicious Yahoo!ブックマークに登録 はてなブックマーク はてなブックマーク
コメント一覧

1. Posted by 瑠璃(るり)   2009年01月21日 09:57

5 おかえりなさいませ^^
大阪と東京では、は雰囲気が違っていたことと察しております。

瑠璃は大阪会場での参加でしたが、
参加してから、いろんなアイデアがひらめいています。

まずそのひとつとして無料レポートを作ります。
東京会場で話されたこと、その場にはいなかったので今はわかりませんが、
あのことかなと察しながら作業します。
いつもありがとうございます。

2. Posted by 緋芽   2009年01月22日 09:04

tomさん

お世話になっています、緋芽です。

虎の巻フォーラムでのブログアドバイスとても参考になりました。
特に、文章の書き方のご指摘はありがたかったです。
自分の好きに書くことはできても、
誰かに向けて書く、誰かに向けて説明する
というのが、まだなかなか馴れません。

思い切ってアドバイスのお願いをしてみて良かったです。
ありがとうございました。

コメントを投稿する

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 

Sponsored Link
リンク集
インターネット集客365日の花言葉と誕生花メルマガアフィリエイトで稼ぐ無料セミナー無料レポート図書館携帯メルマガ中古ボート.netボート中古.comヤマハ中古ボート.com流しそうめん.com